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ここは歌人、山田航の活動を紹介するページです。

INFORMATION

野性歌壇」2020年1月号は9/30〆切!

 

次回の野性歌壇のお題は「絶滅した(もしくはしそうな)生き物」。たくさんの応募を待っています。〆切は9月30日です。また電子書籍版文芸誌「カドブンノベル」にも野性歌壇出張版が載ります。テーマは「境界を超える」。あまりテーマにとらわれすぎず自由な発想こそがむしろ境界を超えていくのではないかと。こちらの〆切も同じく9月30日です。

 

「現代短歌のトップランナー 穂村弘を読む」講座スタート

 

10月からNHK文化センター札幌で新講座を持ちます。「現代短歌のトップランナー 穂村弘を読む」(毎月第3土曜10:30~12:00)です。

NEWS

 ・9月21日(土)13時~15時に紀伊国屋書店札幌店にて「短歌 みそひともじの庭」という歌会をします。俳人の堀本裕樹さん、国学院短期大学の月岡道晴先生と一緒の出演です。入場無料。また同日19時~21時には滝川市の太郎吉蔵にて毎年恒例の「haiku bar」開催です。

・朝日新聞文庫新刊評、9/14に掲載。今回取り上げた本はラフカディオ・ハーン著・池田雅之編訳『小泉八雲東大講義録 日本文学の未来のために』(角川ソフィア文庫)、谷川俊太郎『愛について/愛のパンセ』(小学館文庫)、最果タヒ『きみの言い訳は最高の芸術』(河出文庫)。

 

・「文藝春秋」10月号に短歌「レコードにくちづけ」7首を寄せました。

・北海道新聞の連載「モノローグ紀行」、9月6日は幻の北30条駅。

以前佐藤文香さんと一緒に選書をしました「危険な俳句・短歌」を収めた「BRUTUS 危険な読書」シリーズが合本で1冊となりました。マガジンハウスより880円で発売中です。